フリーランスの裏と表

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存
  • 4
スポンサーリンク

現役フリーランスが語るフリーランスのオモテとウラを紹介します。

スポンサーリンク
広告

フリーランスはカッコ良い?

フリーランスとは、とても聞こえのよいものです。はたからみると、かっこいいいなと思うかもしれません。実際に仕事してみると確かにフリーとつくくらいだから自分の好きな時間に、好きな時に、好きな場所で、いろんなことを自分で作れるはとてもいいことだと思います。
もし自分がいま仕事したくないなとか用事があるとすると自分で調整でてしまうのはとても良いです。それも、組織に属していないので、休日を申し出るときでも上司に話す前のドキドキ感、怒られるのではとか、どう嫌味を言われるのだろうかと休み一つとるにしても言われることを覚悟しての休日申請です。休みをもらうのは当然なのに組織に属しているとそれは、それは特別な理由がない限り言いづらいし、いろんなことを想像して疲れてしまって休日をあきらめる結果になる可能性も高いのです。

スポンサーリンク

フリーランスは厳しい世界

フリーランスとは、自分の意思で仕事を選び、自分で休日も決めれる決定権が大きいのでそのへんでは時間に融通が利きやすくとてもいい仕事だと思います。しかし、その反面とても厳しい世界でもあるんです。自由だからこそ、いや自由じゃないかもしれない。その辺は、まだフリーランスになって日が浅いので認識していませんが、これからずっとこの仕事を続けていくことでじっかんするのでしょう。とにかく、引き受けた仕事は何があっても終わらせないといけない期日があります。とにかく、自分次第なのです。期日や時間をとにかく押さえて計画的に仕事をこなしていかないといけません。自分は、記事を書いて完璧、これで時間内に終わったとホットしていていも相手方からチェックを受けて、OKをもらうまでにこれを修正してくださいとか依頼がプラスされてきます。タスクの仕事は、けっこう自分のペースで勧められることが多いですがタスク以外の仕事だと仕事の内容も把握、仕事の期日が長期にわたるとので条件が厳しくなってきます。

おわりに

チャットワークや電話でやりとりも新鮮さがあってよいかもしれません。タスクの仕事は、自分で好きな仕事を選んで入力するだけです。そして、誰がチェックして承認してもらえるか分かりませんのでまったく人と接する機会がないのです。とにかく、黙々とコツコツ進めることができる忍耐強い人間でないときついと思います。ただ、人と接するのが苦手が方はおすすめです。タスクは、単発の仕事なのであまり収入につながりません。長期の仕事になれば安定して収入が得ることが出来ます。(40代前半女性/その他職種)

スポンサーリンク
広告
広告

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存

フォローする